名前が発達障害っていうだけの事

20代半ばでどうやら発達障がいがあることに気付きました。現在は発達障がいと付き合いながら育児に専念している30代のママです。 発達障がいがあっても工夫と考え方次第で生活はいくらでも楽しくなる!その秘訣をメインに書いていきます。

考え方を変える簡単な方法(1/2)

こんにちは。

今日は考え方を変える
私が実践している、
とってもシンプルで簡単な方法を聞いてください。


その方法をお伝えする前に、
私は何で考え方を変える必要があったか?
それは、単純、
基準を他人軸に合わせようとして
生きにくかった
から。

ただでさえ人の気持ちがわかりにくいのに( ;∀;)

何をしても失敗に感じる、
コミュニケーションがうまくとれない、
空気が読めない、
話が理解できない、
視野が狭い(視力的な意味ではない)・・・。


些細なことで悲しく、苦しく、ストレスになりやすかった。

仕事では、メモなんかとっても
後から見たら意味不明な言葉が
あちこちに散乱、どこに書いたかもわからず、
発達障がいの特性を良くするのは
難しい、時間がかかると思った。

コミュニケーションとるときも、
そのときに、
意識的に相手の気持ちを考えながら
会話をするなんて、
そんなことしてるうちに
会話はどんどん進んで
しどろもどろ。
んで、
「話しにくい人」なんて思われちゃう。


もうこれは受け入れようと
思ったとき、
受け入れるためには自分の考えを変えようと思いました。

他人軸じゃなく
自分軸に
してしまう。

自分軸にするということは
個性丸出しにも
なるんですがね(._.)


さて、自分軸にするためには
考えを変える必要があるんですが、
(認知を変えるに似てる気がする)
変えるための簡単な方法とは、

それをひたすら言葉にする

これだけ。
それも文字で。

具体的にしたことは・・・。

続きます。


今日もありがとうございました。